株式会社fantasista(1783)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 建設業

直近は売上が増加、純利益が減少。

連続増配

判定不可

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/933億円-6億円
2013/931億円-1億円
2014/927億円-4億円
2015/928億円-8億円
2016/938億円2億円
2017/940億円0億円
2018/967億円5億円
2019/933億円-0億円
2020/925億円-37億円
2021/969億円-10億円
2022/950億円-8億円
2023/9106億円11億円
2024/988億円3億円
2025/994億円-2億円

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は約94億2,200万円(前期比7.0%増)となりましたが、大型不動産案件の売上計上が次期以降にずれ込んだため営業利益は約2億1,100万円(前期比69.8%減)と大幅減益となり、経常損失約8百万円・当期純損失約2億3,900万円と最終赤字に転落しました。ヘルスケア事業は紅麹問題の影響が継続し売上が前期比63.8%減少しましたが、新設のクリーンエネルギー事業(系統用蓄電池)が売上約2億3,600万円を計上しました。配当に関する記載は確認できません。

2025-09-30 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

不動産売買・開発・ホテル運営を主力に、5-ALA関連健康食品の販売および系統用蓄電池事業も展開する多角化企業グループ。

次回決算(目安)

2026-11-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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