株式会社大林組(1802)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 建設業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は4年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 4年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/38円
2013/38円
2014/38円
2015/310円
2016/318円
2017/328円
2018/328円
2019/332円
2020/332円
2021/332円
2022/332円
2023/342円
2024/375円
2025/381円
2026/388円

予想: 2027/3期 94円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/312,458億円51億円
2013/314,483億円132億円
2014/316,128億円216億円
2015/317,740億円287億円
2016/317,778億円634億円
2017/318,727億円945億円
2018/319,007億円927億円
2019/320,397億円1,132億円
2020/320,730億円1,131億円
2021/317,669億円988億円
2022/319,229億円391億円
2023/319,839億円777億円
2024/323,252億円751億円
2025/326,201億円1,461億円
2026/31,738億円

決算ハイライト(AI要約)

国内建築の採算改善や不動産事業の伸びにより、売上高は前期比0.2%減の2兆5,862億円とほぼ横ばいながら、営業利益は36.6%増、経常利益は34.1%増、当期純利益は19.5%増の1,737億円と増益でした。期末配当は1株47円とし、中間と合わせ年間88円となる予定です。

2026-05-13 決算短信より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃 過去の発表実績からの推定です。

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