鹿島建設株式会社(1812)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 建設業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は10年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 10年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/310円
2013/310円
2014/310円
2015/310円
2016/324円
2017/340円
2018/348円
2019/3
2020/350円
2021/354円
2022/358円
2023/370円
2024/390円
2025/3104円
2026/3146円

予想: 2027/3期 146円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/314,578億円38億円
2013/314,850億円234億円
2014/315,212億円208億円
2015/316,937億円151億円
2016/317,427億円723億円
2017/318,218億円1,049億円
2018/318,306億円1,268億円
2019/319,743億円1,098億円
2020/320,108億円1,032億円
2021/319,072億円985億円
2022/320,797億円1,039億円
2023/323,916億円1,118億円
2024/326,652億円1,150億円
2025/329,118億円1,258億円
2026/330,673億円1,773億円

決算ハイライト(AI要約)

大型工事の進捗と売上総利益率の向上により、売上高は前期比5.3%増の3兆672億円、営業利益は58.5%増、経常利益は49.6%増、当期純利益は40.9%増の1,773億円と大幅増益でした。土木・建築事業がともに大きく伸びた一方、海外関係会社は減益となりました。

2026-05-14 決算短信より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

次回決算(目安)

2027-05-14 頃 過去の発表実績からの推定です。

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