大東建託株式会社(1878)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 建設業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は5年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 5年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/359.4円
2013/364.8円
2014/369.4円
2015/375円
2016/386.4円
2017/3107.2円
2018/3116.6円
2019/3121.2円
2020/3130.6円
2021/391円
2022/3102.2円
2023/3103.2円
2024/3111円
2025/3142.8円
2026/3424円

予想: 2027/3期 163円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/310,871億円471億円
2013/311,524億円517億円
2014/312,597億円553億円
2015/313,532億円561億円
2016/314,116億円673億円
2017/314,971億円822億円
2018/315,570億円878億円
2019/315,912億円899億円
2020/315,863億円904億円
2021/314,889億円623億円
2022/315,830億円696億円
2023/316,576億円704億円
2024/317,315億円747億円
2025/318,424億円939億円
2026/319,847億円990億円
2027/3 (会社予想)20,500億円1,080億円

予想は決算短信の会社発表値(2026-07-31時点)。

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は前期比6.4%増の1兆8,423億円と増収となり、営業利益は前期比13.4%増の1,188億円、純利益は前期比25.7%増の938億円と大幅増益を達成した。完成工事高の増加、一括借上物件の増加による不動産賃貸収入の拡大、投資用マンションや買取再販の好調が増収をけん引した。賃貸住宅の管理戸数は前期比2.5%増の131万戸超に拡大し、家賃ベースの入居率も居住用で97.8%と高水準を維持した。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

土地所有者に賃貸住宅の企画・建築・管理を一括提供する大東建託グループの中核会社で、建設・不動産賃貸・不動産開発・金融など多角的に事業を展開する。

次回決算(目安)

2027-05-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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