金下建設株式会社(1897)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 建設業

直近は売上が減少、純利益が減少。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/1250円
2016/1250円
2017/1250円
2018/1250円
2019/1250円
2020/1250円
2021/1250円
2022/1250円
2023/1250円
2024/1250円
2025/1250円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/12109億円4億円
2016/12110億円3億円
2017/12103億円4億円
2018/12102億円2億円
2019/12117億円2億円
2020/12110億円5億円
2021/1276億円0億円
2022/1299億円2億円
2023/12107億円3億円
2024/1297億円3億円
2025/1288億円2億円

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は前期比9.3%減の88億37百万円と受注工事高の減少により減収となった。売上総利益の減少に伴い、営業利益は前期比63.6%減の9千9百万円と大幅に落ち込んだ。経常利益は3億32百万円(前期比30.7%減)、純利益は2億36百万円(前期比26.5%減)となった。配当については自己株式の取得と配当金の支払いを実施したことが確認できるが、具体的な1株配当額の明記はなかった。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

京都・関西地盤の総合建設会社で、土木・建築工事のほかアスファルト合材の製造販売や回転寿司店の運営なども手がけるグループを形成している。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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