Chordia Therapeutics株式会社(190A)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 医薬品

直近は売上が増加、純利益が増加。

連続増配

判定不可

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2021/88億円-5億円
2022/8-18億円
2023/825億円2億円
2024/8-18億円
2025/8-18億円

決算ハイライト(AI要約)

当期は売上にあたる事業収益はなく、研究開発費1,425百万円・販管費364百万円の計上により営業損失1,789百万円、純損失1,785百万円となった。主力パイプラインrogocekib(CLK阻害薬)は米国での第1/2相臨床試験を継続中で、2026年早期に拡大コホート開始を予定している。一方、小野薬品とのCTX-177ライセンス契約は戦略上の理由で終了となり、再導出に向けた活動を進めている。現金残高2,548百万円を保有しているが、収益化のめどは立っていない段階にある。

2025-08-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

がん領域でRNA制御ストレスを標的とするファーストインクラスの低分子抗がん薬を研究開発する創薬ベンチャー企業。

次回決算(目安)

2026-10-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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