業種: 医薬品
直近は売上が増加、純利益が増加。
判定不可
株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。
| 決算期 | 1株配当 |
|---|
| 決算期 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|
| 2021/8 | 8億円 | -5億円 |
| 2022/8 | — | -18億円 |
| 2023/8 | 25億円 | 2億円 |
| 2024/8 | — | -18億円 |
| 2025/8 | — | -18億円 |
当期は売上にあたる事業収益はなく、研究開発費1,425百万円・販管費364百万円の計上により営業損失1,789百万円、純損失1,785百万円となった。主力パイプラインrogocekib(CLK阻害薬)は米国での第1/2相臨床試験を継続中で、2026年早期に拡大コホート開始を予定している。一方、小野薬品とのCTX-177ライセンス契約は戦略上の理由で終了となり、再導出に向けた活動を進めている。現金残高2,548百万円を保有しているが、収益化のめどは立っていない段階にある。
2025-08-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。
がん領域でRNA制御ストレスを標的とするファーストインクラスの低分子抗がん薬を研究開発する創薬ベンチャー企業。
2026-10-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。