業種: 情報・通信業
判定不可
株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。
| 決算期 | 1株配当 |
|---|
予想: 2027/7期 0円 (会社予想)
| 決算期 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|
| 2025/7 | 14億円 | 0億円 |
| 2027/7 (会社予想) | 23億円 | -11億円 |
予想は決算短信の会社発表値(2026-09-14時点)。
当連結会計年度(初の連結財務諸表)の売上高は14億700万円となった。ドローン事業・デジタルツイン事業・ソリューション開発事業の3事業を展開し、下水道分野への参入や韓国子会社の設立など事業拡大を進めた。売上計上があったものの研究開発・組織整備への先行投資により営業損失15億8,900万円となり、経常利益は4,700万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4,600万円となった。配当に関する記載は確認できなかった。
2025-07-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。
自社開発の屋内専用産業用小型ドローン「IBIS」と3次元化クラウド「LAPIS」を用い、狭小・暗所・危険環境のインフラ・設備点検DXソリューションを提供する情報・通信業の企業グループ。
2027-09-11 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。