株式会社ツカダ・グローバルホールディング(2418)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が減少。配当は3年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 3年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/1210円
2016/1210円
2017/1210円
2018/1210円
2019/1210円
2022/125円
2023/1210円
2024/1211円
2025/1212円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/12538億円39億円
2016/12554億円20億円
2017/12573億円22億円
2018/12602億円24億円
2019/12611億円26億円
2020/12271億円-106億円
2021/12334億円-61億円
2022/12517億円15億円
2023/12575億円47億円
2024/12635億円51億円
2025/12731億円48億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は73,095百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は9,540百万円(同28.8%増)となりました。インバウンド需要の高水準な推移を受けて国内・海外ホテル事業が堅調に伸び、米国2施設の新規連結も寄与しました。一方、支払利息増加などで経常利益は7,494百万円(同3.0%減)となり、投資有価証券評価損2,571百万円の計上で当期純利益は4,768百万円(同7.4%減)にとどまりました。配当に関する記載は本文中に確認できませんでした。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

全国主要都市と海外で結婚式場や高級ホテルを運営し、ブライダル・ホテル・英国式リフレクソロジーサロン「クイーンズウェイ」を展開するサービス会社です。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →