ダイドーグループホールディングス株式会社(2590)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 食料品

直近は売上が増加、純利益が減少。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2016/130円
2017/130円
2018/130円
2019/130円
2020/130円
2021/130円
2022/130円
2023/130円
2024/130円
2025/1
2026/130円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2016/11,499億円23億円
2017/11,714億円33億円
2018/11,727億円25億円
2019/11,716億円39億円
2020/11,683億円18億円
2021/11,582億円32億円
2022/11,626億円40億円
2023/11,601億円-5億円
2024/12,134億円44億円
2025/12,372億円38億円
2026/12,412億円-303億円

決算ハイライト(AI要約)

売上高は海外飲料事業(主にトルコ)の伸長により前年比1.7%増の2,412億円となりましたが、営業利益は国内飲料・食品事業の減収と原価高騰で13.1%減の41億円。超インフレ会計の影響や自動販売機等の事業関連資産の大規模な減損損失を計上したため、当期は303億円の純損失となりました(前年同期は38億円の純利益)。配当については本文中に記念配当・特別配当の記載は確認できませんでした。

2026-01-20 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

国内は自動販売機を主力販路とする清涼飲料の販売、海外はトルコ・ポーランド等で清涼飲料を製造販売するダイドーグループの持株会社。

次回決算(目安)

2027-03-04 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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