日清紡ホールディングス株式会社(3105)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 電気機器

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/1215円
2013/1215円
2014/1215円
2015/1230円
2016/1230円
2017/1230円
2018/1230円
2019/1230円
2020/1230円
2021/1230円
2022/1234円
2023/1236円
2024/1236円
2025/1236円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/123,793億円94億円
2013/124,507億円64億円
2014/124,944億円90億円
2015/125,340億円108億円
2016/125,273億円36億円
2017/125,120億円264億円
2018/124,162億円-72億円
2019/125,097億円-66億円
2020/124,571億円135億円
2021/125,106億円248億円
2022/125,161億円197億円
2023/125,412億円-200億円
2024/124,947億円103億円
2025/125,023億円139億円

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は5,023億円で前期比1.5%増、営業利益は264億円で同59.2%増と大幅な増益となった。自治体向け防災システムや防衛関連の需要増を受けた無線・通信事業が大幅増益で全体を牽引し、純利益は139億円で同35.4%増となった。マイクロデバイス事業は赤字継続も損失縮小、ブレーキ・精密機器事業も改善した。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

日本無線・国際電気(無線・通信)、日清紡マイクロデバイス(半導体)、日清紡ブレーキ(摩擦材)等を傘下に持つ多角的電機・素材グループの持株会社。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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