野村不動産ホールディングス株式会社(3231)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 不動産業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は14年連続で増配中。

連続増配

連続増配 14年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/35円
2013/36円
2014/37円
2015/39円
2016/311.5円
2017/313円
2018/314円
2019/315円
2020/316円
2021/316.5円
2022/319.5円
2023/324円
2024/328円
2025/334円
2026/340円

予想: 2027/3期 44円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/34,508億円176億円
2013/35,177億円194億円
2014/35,320億円268億円
2015/35,672億円384億円
2016/35,695億円472億円
2017/35,697億円470億円
2018/36,238億円460億円
2019/36,685億円459億円
2020/36,765億円489億円
2021/35,807億円422億円
2022/36,450億円553億円
2023/36,547億円645億円
2024/37,347億円682億円
2025/37,576億円748億円
2026/39,425億円829億円
2027/3 (会社予想)10,800億円860億円

予想は決算短信の会社発表値(2026-07-30時点)。

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は前期比3.1%増の7,576億円、営業利益は同6.1%増の1,189億円と増収増益となった。住宅部門では分譲住宅の平均価格上昇やホテル事業拡大が寄与し事業利益が大幅増加したが、都市開発部門では収益不動産の売却計画変更により減収減益となった。親会社株主に帰属する当期純利益は同9.8%増の748億円となり増益を確保した。配当・記念配当の記載は本文中に見当たらない。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

野村不動産を中核に、マンション分譲・オフィスビル開発・海外不動産・資産運用・仲介・管理など不動産に関する総合サービスを展開する持株会社。

次回決算(目安)

2027-05-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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