ファーストブラザーズ株式会社(3454)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 不動産業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2016/1125円
2017/11
2018/1118円
2019/1121円
2020/1124円
2021/1127円
2022/1130円
2023/1132円
2024/1167円
2025/1135円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/1146億円17億円
2016/11146億円23億円
2017/11188億円20億円
2018/11219億円29億円
2019/11198億円22億円
2020/11156億円23億円
2021/11267億円28億円
2022/11143億円12億円
2023/11223億円32億円
2024/11169億円14億円
2025/11191億円17億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は約190億6千万円(前期比13.0%増)、営業利益は約52億9千万円(同86.6%増)と大幅増益。投資銀行事業で利益率の高い大型不動産売却が進み、賃貸収益も増加した。施設運営事業はインバウンド追い風で増収となったが、のれん償却やコスト上昇で依然損失が続く。親会社株主帰属の当期純利益は約17億5千万円(同23.5%増)。配当に関する記載は本文に見当たらない。

2025-11-30 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

機関投資家向けの不動産ファンド運用と自己勘定での賃貸不動産投資・売買、ならびに宿泊施設の運営を手がける不動産会社。

次回決算(目安)

2027-01-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →