霞ヶ関キャピタル株式会社(3498)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 不動産業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は6年連続で増配中。

連続増配

連続増配 6年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2019/87.03円
2020/88.18円
2021/816.35円
2022/830円
2023/860円
2024/8170円
2025/8240円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2016/89億円1億円
2019/854億円4億円
2020/880億円1億円
2021/8143億円8億円
2022/8208億円10億円
2023/8373億円21億円
2024/8657億円50億円
2025/8965億円103億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は前期比46.9%増の約965億円、営業利益は121.8%増と大幅に増加した。ホテル事業ではスポンサーとして設立した霞ヶ関ホテルリート投資法人が上場し、ホテル15物件を売却した。物流事業の冷凍冷蔵倉庫開発やヘルスケア事業のホスピス住宅も順調に拡大し、当期純利益は前期比104.2%増の約103億円となった。

2025-08-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

ホテル・物流(冷凍冷蔵倉庫)・ホスピス住宅・海外(ドバイ等)を対象に、用地取得から開発・ファンド組成・運用まで一貫して手がける不動産コンサルティング会社。

次回決算(目安)

2026-10-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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