エレベーターコミュニケーションズ株式会社(353A)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が増加。

連続増配

判定不可

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当

予想: 2027/5期 0円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2021/524億円-0億円
2022/526億円-0億円
2023/528億円0億円
2024/533億円1億円
2025/540億円1億円
2026/546億円2億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は前期比23.0%増の約40.5億円、営業利益は88.8%増、当期純利益は98.3%増と大幅な増収増益となった。老朽化設備へのリニューアル提案強化や改修需要の高まりが追い風となり、保全・リニューアル業務の売上が42.9%増と急伸した。当期は札幌証券取引所アンビシャスへの新規上場も果たした。

2025-05-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

エレベーター・エスカレーターのメーカー系にとらわれない独立系メンテナンス会社で、全国47拠点から点検・監視・リニューアル工事を提供するサービス企業。

次回決算(目安)

2027-07-14 頃 過去の発表実績からの推定です。

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