株式会社デジタルプラス(3691)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 情報・通信業

直近は売上が増加、純利益が減少。

連続増配

判定不可

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/94.12円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/919億円0億円
2013/921億円0億円
2014/928億円1億円
2015/936億円0億円
2016/946億円-1億円
2017/943億円-2億円
2018/943億円-3億円
2019/925億円-0億円
2020/96億円-5億円
2021/93億円0億円
2022/96億円-2億円
2023/97億円-3億円
2024/98億円0億円
2025/99億円-1億円

決算ハイライト(AI要約)

売上収益は前年比11.3%増の約9.3億円で、フィンテック事業は年間流通総額130億円(前年比78%増)と好調に拡大した。一方、デジタルマーケティング事業の売却などで構造転換を進めた結果、全体の営業損失は約0.04億円に転落し、親会社株主帰属当期損失は約0.7億円となった。配当に関する明示的な記述は見当たらない。

2025-09-30 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

デジタルギフトを中心にキャッシュレス決済や報酬支払インフラを提供するフィンテック事業と、メディア運営によるデジタルマーケティング事業を行う会社。

次回決算(目安)

2026-11-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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