株式会社岡山製紙(3892)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: パルプ・紙

直近は売上が減少、純利益が増加。配当は4年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 4年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/512円
2013/512円
2014/512円
2015/512円
2016/512円
2017/512円
2018/512円
2019/513円
2020/515円
2021/516円
2022/516円
2023/517円
2024/524円
2025/540円
2026/550円

予想: 2027/5期 50円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/592億円2億円
2013/587億円4億円
2014/585億円1億円
2015/586億円1億円
2016/584億円2億円
2017/584億円1億円
2018/591億円0億円
2019/5100億円5億円
2020/5100億円10億円
2021/594億円6億円
2022/5101億円6億円
2023/5109億円5億円
2024/5115億円12億円
2025/5115億円8億円
2026/5112億円8億円

決算ハイライト(AI要約)

売上高は約115.2億円(前年比0.1%増)とほぼ横ばいだった。原料古紙価格が前年比8.0%上昇したことや燃料費の高止まりが利益を圧迫し、営業利益は約10.3億円(38.6%減)、当期純利益は約8.0億円(31.0%減)と大幅な減益となった。板紙事業は販売数量が増加したものの、製品構成の変化により減収となった。

2025-05-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

段ボール製造用中芯原紙・紙管原紙と美粧段ボールの製造・販売を手がける、王子ホールディングス系列の板紙メーカー。

次回決算(目安)

2027-07-14 頃 過去の発表実績からの推定です。

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