協和キリン株式会社(4151)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 医薬品

直近は売上が横ばい、純利益が増加。配当は9年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 9年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/1225円
2016/1225円
2017/1227円
2018/1235円
2019/1242円
2020/1244円
2021/1246円
2022/1251円
2023/1256円
2024/1258円
2025/1262円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/123,643億円298億円
2016/123,430億円305億円
2017/123,507億円429億円
2018/122,715億円544億円
2019/123,058億円671億円
2020/123,184億円470億円
2021/123,522億円523億円
2022/123,984億円536億円
2023/124,422億円812億円
2024/124,956億円599億円
2025/124,968億円670億円

決算ハイライト(AI要約)

売上収益は4,968億円(前期比0.3%増)、コア営業利益は1,031億円(同8.0%増)、当期利益は670億円(同12.0%増)となり、売上・コア営業利益ともに過去最高を更新した。グローバル戦略品(クリースビータ・ポテリジオ)の北米・欧州での伸長と技術収入増加が増収に寄与した。日本では薬価引下げや一部製品の販売提携終了が響き売上が減少した。配当の記載は本文中に明示なし。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

キリンホールディングスを親会社に持ち、希少疾患や血液がんなど専門性の高い医療用医薬品を世界各国で製造・販売している製薬会社。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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