竹本容器株式会社(4248)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 化学

直近は売上が減少、純利益が増加。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/1214円
2016/1215円
2017/1217円
2018/1218.5円
2019/1219円
2020/1219円
2021/1232円
2022/1235.5円
2023/1236円
2024/1236円
2025/1236円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/12122億円8億円
2016/12128億円8億円
2017/12142億円10億円
2018/12160億円12億円
2019/12152億円10億円
2020/12149億円5億円
2021/12158億円12億円
2022/12149億円4億円
2023/12143億円3億円
2024/12156億円6億円
2025/12145億円8億円

決算ハイライト(AI要約)

売上高は144億円(前期比7.3%減)と減収。国内のスポット案件減少と大口リピート案件の落ち込みが響いた。一方、インドが最高売上を更新するなど海外は伸長し、営業利益は4.9%増・純利益は20.5%増と増益となった。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

化粧品・食品・日用品向けのプラスチック包装容器を、スタンダードボトルを軸に国内外で製造・販売するメーカー。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →