東映アニメーション株式会社(4816)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 情報・通信業

直近は売上が減少、純利益が増加。配当は2年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 2年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/34円
2013/34円
2014/33円
2015/33円
2016/36.33円
2017/38.67円
2018/39.67円
2019/314円
2020/314円
2021/314円
2022/318.8円
2023/331円
2024/331円
2025/341円
2026/344円

予想: 2027/3期 44円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/3330億円32億円
2013/3336億円33億円
2014/3310億円23億円
2015/3303億円24億円
2016/3336億円51億円
2017/3407億円72億円
2018/3460億円78億円
2019/3557億円114億円
2020/3548億円114億円
2021/3516億円111億円
2022/3570億円128億円
2023/3875億円209億円
2024/3887億円188億円
2025/31,008億円236億円
2026/3937億円251億円

決算ハイライト(AI要約)

東映アニメーションは、前期の人気映画の反動減などで売上高が前期比7.1%減、営業利益も4.4%減となりました。一方、経常利益は0.8%増、当期純利益は6.1%増を確保しました。版権事業が利益を下支えしました。

2026-05-13 決算短信より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃 過去の発表実績からの推定です。

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