業種: 医薬品
直近は純利益が減少。
判定不可
株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。
| 決算期 | 1株配当 |
|---|
| 決算期 | 売上高 | 純利益 |
|---|---|---|
| 2022/12 | — | -12億円 |
| 2023/12 | — | -9億円 |
| 2024/12 | — | -9億円 |
| 2025/12 | — | -19億円 |
当期(2025年12月期)の事業収益はほぼなく、研究開発費の支出が続いている。親会社株主に帰属する当期純損失は約19億円。新株予約権の行使で資本金等が増加した一方、純資産は前期比約10.8億円減少した。花粉症治療薬候補FPP004Xの第Ⅰ相試験を2025年3月に開始するなど開発が進展している。無配。
2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。
大阪大学発の機能性ペプチド技術をもとに、抗体誘導ペプチドや皮膚潰瘍治療薬候補など医薬品の研究開発を行うバイオベンチャー。
2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。