日本碍子株式会社(5333)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: ガラス・土石製品

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は1年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 1年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/320円
2013/320円
2014/322円
2015/328円
2016/338円
2017/340円
2018/344円
2019/350円
2020/350円
2021/330円
2022/363円
2023/366円
2024/350円
2025/360円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/32,489億円-354億円
2013/32,528億円114億円
2014/33,087億円270億円
2015/33,787億円415億円
2016/34,358億円533億円
2017/34,013億円364億円
2018/34,511億円458億円
2019/34,635億円355億円
2020/34,420億円271億円
2021/34,520億円385億円
2022/35,104億円709億円
2023/35,592億円550億円
2024/35,789億円406億円
2025/36,195億円549億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は前期比7.0%増の6,195億円、営業利益は前期比22.4%増の812億円と増収増益となった。AI需要拡大を背景に半導体製造装置用製品やHDD用部品が好調で、デジタルソサエティ事業の営業利益は前期比652%増と急伸した。一方、エネルギー&インダストリー事業ではNAS電池の海外案件消失により営業損失が拡大した。配当の具体的な記述は有報本文中に確認できない。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

日本碍子(NGK)は自動車排ガス浄化用セラミックス・半導体製造装置部品・NAS電池・電力用がいしなどを製造・販売する多角的なセラミックス・電機メーカーである。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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