日本特殊陶業株式会社(5334)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: ガラス・土石製品

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は1年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 1年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/322円
2013/322円
2014/328円
2015/336円
2016/342円
2017/342円
2018/360円
2019/370円
2020/370円
2021/360円
2022/3102円
2023/3166円
2024/3164円
2025/3178円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/32,847億円255億円
2013/33,028億円209億円
2014/33,298億円327億円
2015/33,476億円368億円
2016/33,833億円308億円
2017/33,729億円256億円
2018/34,099億円443億円
2019/34,250億円405億円
2020/34,262億円337億円
2021/34,275億円384億円
2022/34,917億円602億円
2023/35,626億円663億円
2024/36,145億円826億円
2025/36,530億円926億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上収益は前期比6.3%増の6,529億円、営業利益は前期比20.5%増の1,296億円と増収増益となった。自動車関連は価格転嫁と円安効果で増益、セラミック部門は生成AI関連需要の回復で売上は増えたが利益改善に時間を要した。当期純利益は前期比12.1%増の926億円で、1株当たり利益は466円34銭に上昇した。配当の具体的な記述は有報本文中に確認できない。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

日本特殊陶業(Niterra)はスパークプラグ・センサーなどの自動車用部品と、切削工具・半導体製造装置部品などのセラミック製品を世界各国で製造・販売するグローバルメーカーである。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →