株式会社イボキン(5699)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2018/1213.5円
2019/1215円
2020/1215円
2021/1222.5円
2022/1222.5円
2023/1227.5円
2024/1232円
2025/1232円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2017/1257億円2億円
2018/1265億円2億円
2019/1263億円3億円
2020/1255億円3億円
2021/1284億円5億円
2022/1280億円3億円
2023/1287億円4億円
2024/1297億円5億円
2025/12100億円6億円

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は100億円(前期比3.6%増)と増収でしたが、営業利益は6億4千万円(同19.5%減)と大幅減益となりました。解体事業では大型案件が増えたものの実績原価が見積超過し、環境事業でも鉄スクラップ相場の低下が響きました。一方、株式会社ミツエの子会社化で負ののれん発生益を計上したこともあり、純利益は5億9千万円(同15.0%増)と増益でした。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

解体工事・産業廃棄物処理・金属スクラップのリサイクルを一体で提供する総合リサイクル事業会社です。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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