日本製罐株式会社(5905)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 金属製品

直近は売上が減少、純利益が減少。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2014/315円
2015/350円
2016/330円
2017/330円
2018/330円
2019/330円
2020/330円
2021/350円
2022/350円
2023/370円
2024/370円
2025/320円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/351億円-7億円
2013/353億円
2014/356億円
2015/358億円
2016/357億円
2017/391億円9億円
2018/3103億円2億円
2019/3105億円1億円
2020/3101億円1億円
2021/3110億円3億円
2022/3105億円2億円
2023/3109億円3億円
2024/3122億円3億円
2025/3113億円-3億円

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は112億6千万円(前期比8.1%減)。美術缶で新規製造設備の稼働遅れが響き売上高が46.2%減となり全体を押し下げた。営業損失5億4千万円(前期は営業利益2億6千万円)と赤字転落。当期純損失3億4千万円(前期は純利益2億7千万円)となった。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

18Lペール缶を主力とする金属缶(18L缶・美術缶)の製造・販売と不動産賃貸を手がける金属缶専業メーカー。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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