日本スキー場開発株式会社(6040)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2021/77円
2022/77円
2023/77円
2024/710円
2025/73.5円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2013/740億円4億円
2014/749億円5億円
2015/759億円7億円
2016/756億円-1億円
2017/762億円2億円
2018/764億円4億円
2019/766億円6億円
2020/761億円1億円
2021/745億円-5億円
2022/756億円0億円
2023/769億円10億円
2024/782億円11億円
2025/7105億円16億円

決算ハイライト(AI要約)

当期はウィンターシーズンの7スキー場合計来場者数が182.8万人(前期比10.7%増)と好調に推移し、インバウンド増加やリフト券値上げによる売上単価上昇も寄与した。グリーンシーズンの全施設来場者数も52万人(3年連続過去最高)を達成。経営成績の具体的な数値は本文に記載されていないが、売上・利益ともに増加傾向にある。配当に関する記載は本文中に確認できない。

2025-07-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

全国の複数のスキー場を取得・運営し、ウィンターシーズンとグリーンシーズンを通じてリゾート事業を展開する会社。

次回決算(目安)

2026-09-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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