旭精機工業株式会社(6111)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 機械

直近は売上が減少、純利益が増加。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/355円
2013/355円
2014/355円
2015/360円
2016/360円
2017/360円
2018/370円
2019/370円
2020/370円
2021/370円
2022/370円
2023/370円
2024/370円
2025/360円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/3114億円-0億円
2013/3111億円2億円
2014/3117億円3億円
2015/3127億円4億円
2016/3122億円4億円
2017/3132億円3億円
2018/3138億円4億円
2019/3144億円8億円
2020/3139億円4億円
2021/3118億円4億円
2022/3129億円5億円
2023/3131億円3億円
2024/3131億円1億円
2025/3118億円3億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は117億68百万円と前期比10.5%減となった。精密加工事業部は小口径銃弾の増加で18.6%増となったが、機械事業部がEV向けプレスの大幅減販により42.9%減と落ち込み全体の足を引っ張った。営業損失は1億21百万円(前期は4,400万円の損失)、経常損失は3,500万円となった。投資有価証券売却益を特別利益に計上した結果、当期純利益は2億87百万円と前期比151.4%増となった。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

小口径銃弾・精密金属加工品などを手掛ける精密加工事業と、プレス機械・ばね機械などを製造する機械事業の2事業を展開している。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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