株式会社アクアライン(6173)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が減少、純利益が増加。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2013/20.83円
2014/21.67円
2015/22.5円
2016/210円
2017/215円
2018/220円
2019/220円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/224億円
2013/225億円
2014/230億円0億円
2015/233億円1億円
2016/237億円
2018/253億円3億円
2019/258億円1億円
2020/260億円-0億円
2021/260億円-6億円
2022/252億円-6億円
2023/246億円-3億円
2024/248億円-4億円
2025/235億円-3億円

決算ハイライト(AI要約)

当期連結売上高は34.6億円(前年比28.5%減)と大幅減収。2024年7月に不適切会計処理が発覚し特別調査費用2.5億円・減損損失1.0億円等を計上、純損失は3.5億円(前年も3.7億円の損失)と赤字が継続。ミネラルウォーター事業の事業譲渡益4.3億円が計上されたが損失を補いきれず、債務超過状態が続いている。

2025-02-28 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

全国の水まわりトラブル(水漏れ・つまり等)を加盟店経由で修理・対応するサービスを支援する事業を展開する会社。

次回決算(目安)

2027-04-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →