株式会社日立製作所(6501)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 電気機器

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は9年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 9年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/38円
2013/310円
2014/310.5円
2015/312円
2016/312円
2017/313円
2018/315円
2019/3—
2020/319円
2021/321円
2022/325円
2023/329円
2024/336円
2025/343円
2026/350円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/396,659億円—
2013/390,411億円—
2014/396,664億円4,139億円
2015/397,749億円2,175億円
2016/3100,343億円1,722億円
2017/391,623億円2,313億円
2018/393,686億円3,630億円
2019/394,806億円2,225億円
2020/387,673億円876億円
2021/387,292億円5,016億円
2022/3102,646億円5,835億円
2023/3108,812億円6,491億円
2024/397,287億円5,899億円
2025/397,834億円6,157億円
2026/3105,868億円8,024億円
2027/3 (会社予想)—9,000億円

予想は決算短信の会社発表値(2026-07-29時点)。

決算ハイライト(AI要約)

当期売上収益は9兆7,833億円と前期比1%増となった。Lumada事業が前期比29%増の3兆210億円と成長をけん引、パワーグリッドや鉄道システムも好調だった。のれん減損損失921億円を計上したものの、当期利益は6,568億円と前期比301億円増加し、親会社株主帰属の当期利益は6,157億円となった。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

ITと社会インフラを融合したデジタルソリューション・エネルギー・鉄道システムなどを幅広く手がける大手総合電機・ITグループ。

次回決算(目安)

2027-05-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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