株式会社HANATOUR JAPAN(6561)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が減少。配当は2年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 2年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/124.55円
2017/1220円
2018/1220円
2019/1220円
2024/1230円
2025/1240円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/1246億円9億円
2016/1251億円9億円
2017/1279億円13億円
2018/1279億円6億円
2019/1266億円-8億円
2020/129億円-29億円
2021/129億円-20億円
2022/1220億円-7億円
2023/1252億円12億円
2024/1267億円16億円
2025/1272億円14億円

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は7,180百万円(前期比7.8%増)で、訪日外客数が過去最高を更新したインバウンド需要を取り込んだ。営業利益は1,998百万円(同15.3%増)、経常利益は1,939百万円(同18.0%増)といずれも過去最高を更新した。ただし、Tマークシティホテル札幌の営業終了に伴う解体費用等を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は1,385百万円(同14.9%減)となった。配当は1株376百万円分が支払われたが1株額は不明。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

韓国系旅行大手を親会社に持ち、アジアを中心とするインバウンド旅行の手配やホテル運営・観光バス事業を展開する会社。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →