ダブル・スコープ株式会社(6619)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 電気機器

直近は売上が減少、純利益が減少。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/14.59円
2016/12.5円
2017/12.5円
2018/12.5円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/174億円18億円
2016/190億円19億円
2017/195億円-1億円
2018/187億円-29億円
2019/1132億円-35億円
2020/1185億円-112億円
2022/1300億円-29億円
2023/1451億円44億円
2024/1480億円9億円
2025/1310億円-37億円
2026/136億円-125億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の連結売上高は約36.3億円(前期比11.7%増)にとどまった。持分法適用関連会社化した製造子会社WCPの連結除外により規模が大幅に縮小し、セパレータ事業は欧州のEV需要停滞で低調推移。営業損失は約49.2億円、持分法投資損失や減損損失も重なり親会社帰属純損失は約124.7億円と拡大した。

2026-01-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

リチウムイオン二次電池用セパレータおよびイオン交換膜の製造・販売を主たる事業とする企業。

次回決算(目安)

2027-03-15 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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