株式会社日本マイクロニクス(6871)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 電気機器

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は2年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 2年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2013/125円
2014/1215円
2015/1227.5円
2016/1215円
2017/1210円
2018/1219円
2019/1210円
2020/1227円
2021/1265円
2022/1259円
2023/1233円
2024/1270円
2025/1295円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/12236億円-50億円
2013/12204億円11億円
2014/12292億円30億円
2015/12325億円57億円
2016/12260億円5億円
2017/12285億円12億円
2018/12301億円25億円
2019/12280億円9億円
2020/12401億円31億円
2021/12400億円82億円
2022/12443億円75億円
2023/12383億円41億円
2024/12556億円88億円
2025/12702億円121億円

決算ハイライト(AI要約)

売上高は前期比26.1%増の701億円、営業利益は同31.6%増の165億円、純利益は同36.9%増の120億円と大幅増収増益となった。生成AI普及を背景にHBM向けメモリプローブカードの需要が旺盛に拡大したことが主因で、受注高も同10.3%増と好調が続く。設備投資(青森工場新棟)を積極化したことで有形固定資産が大幅増加し、借入金も増加している。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

半導体ウェーハ検査用プローブカードおよび半導体・LCD検査機器の開発・製造・販売を行う企業。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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