京セラ株式会社(6971)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 電気機器

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は1年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 1年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/315円
2013/315円
2014/3—
2015/325円
2016/325円
2017/327.5円
2018/330円
2019/335円
2020/340円
2021/335円
2022/345円
2023/350円
2024/3—
2025/350円
2026/352円

予想: 2027/3期 56円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/311,909億円—
2013/312,801億円—
2014/314,474億円—
2015/315,265億円—
2016/314,796億円—
2017/314,228億円—
2018/315,770億円791億円
2019/316,237億円1,032億円
2020/315,991億円1,077億円
2021/315,269億円902億円
2022/318,389億円1,484億円
2023/320,253億円1,280億円
2024/320,042億円1,011億円
2025/320,145億円241億円
2026/320,702億円1,410億円
2027/3 (会社予想)20,800億円1,600億円

予想は決算短信の会社発表値(2026-07-30時点)。

決算ハイライト(AI要約)

売上高は2兆145億円(前期比0.5%増)とほぼ横ばいでした。コアコンポーネント・電子部品セグメントで生産設備の稼働率低下や、有機材料事業での減損損失約400億円を計上したため、営業利益は272億99百万円(同70.6%減)と大幅に落ち込みました。親会社の所有者に帰属する当期利益は240億97百万円(同76.2%減)となりました。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

ファインセラミック技術を基盤に、電子部品・半導体関連部品・切削工具・プリンターなど多様な製品をグローバルに製造・販売する総合電子機器メーカー。

次回決算(目安)

2027-05-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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