株式会社村田製作所(6981)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 電気機器

直近は売上が増加、純利益が横ばい。配当は12年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 12年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/311.11円
2013/311.11円
2014/314.44円
2015/320円
2016/323.33円
2017/324.44円
2018/328.89円
2019/331.11円
2020/332.33円
2021/338.33円
2022/343.33円
2023/350円
2024/3—
2025/357円
2026/365円

予想: 2027/3期 70円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/35,847億円—
2013/36,810億円—
2014/38,467億円—
2015/310,435億円—
2016/312,108億円—
2017/311,355億円—
2018/313,718億円—
2019/315,750億円—
2020/315,340億円—
2021/316,302億円—
2022/318,125億円—
2023/316,868億円2,439億円
2024/316,402億円1,808億円
2025/317,434億円2,338億円
2026/318,309億円2,339億円
2027/3 (会社予想)—3,380億円

予想は決算短信の会社発表値(2026-07-31時点)。

決算ハイライト(AI要約)

売上収益は1兆7,433億円(前期比6.3%増)と増収となりました。AIサーバー向けコンデンサや樹脂多層基板の需要増加が牽引し、操業度回復やコストダウンも寄与しました。営業利益は2,797億円(同29.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は2,338億円(同29.3%増)と大幅増益でした。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

積層セラミックコンデンサやインダクタ、通信モジュール、リチウムイオン二次電池など多様な電子部品をグローバルに製造・販売するメーカー。

次回決算(目安)

2027-05-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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