共栄セキュリティーサービス株式会社(7058)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が減少。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2016/310.37円
2019/375円
2020/375円
2021/380円
2022/3150円
2023/390円
2024/390円
2025/390円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2017/353億円2億円
2018/353億円3億円
2019/357億円3億円
2020/364億円3億円
2021/362億円3億円
2022/380億円7億円
2023/380億円5億円
2024/394億円2億円
2025/3101億円-0億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は前期比758百万円増の101億13百万円と増収となった。主因は前期に買収した連結子会社の寄与と常駐契約の料金改定・新規開始で、売上総利益率も22.3%から23.2%に改善し、営業利益は484百万円(同175百万円増)となった。一方、複数の連結子会社でのれん減損損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純損益は前期248百万円の利益から38百万円の損失に転落した。配当に関する記載は確認できなかった。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

施設警備・交通誘導警備・空港消防など多様な警備サービスをグループ14社体制で全国展開している警備会社。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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