プレシジョン・システム・サイエンス株式会社(7707)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 精密機器

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2013/611.5円
2014/67.5円
2021/65円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/635億円-2億円
2013/640億円10億円
2014/639億円6億円
2015/651億円-2億円
2016/645億円-16億円
2017/638億円-6億円
2018/636億円-5億円
2019/644億円1億円
2020/651億円-1億円
2021/693億円8億円
2022/674億円0億円
2023/653億円-13億円
2024/640億円-11億円
2025/647億円-3億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は46億92百万円(前期比17.9%増)と増収となりました。ELITechGroup向けの臨床診断装置販売が増加したことが主因です。費用面では海外子会社の解散を含む事業再編と費用抑制により販管費が21.2%減となりましたが、営業損失1億21百万円(前期1億21百万円の大幅改善)と赤字が継続しました。さらに子会社のソフトウェア不正使用による54百万円の特別損失も計上し、当期純損失は2億53百万円でした。

2025-06-30 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

核酸自動抽出装置など研究室・臨床診断向け自動化装置と消耗品をODMで世界の大手企業へ供給するバイオ関連機器メーカー。

次回決算(目安)

2026-08-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →