株式会社東京衡機(7719)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 精密機器

直近は売上が増加、純利益が減少。

連続増配

判定不可

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/245億円-7億円
2013/248億円-1億円
2014/258億円-4億円
2015/258億円-2億円
2016/248億円1億円
2017/250億円-0億円
2018/245億円-4億円
2019/254億円5億円
2020/274億円3億円
2021/239億円3億円
2022/240億円1億円
2023/231億円-7億円
2024/234億円1億円
2025/235億円1億円

決算ハイライト(AI要約)

売上高は前年同期比3.5%増の34億8,388万円となったが、販売管理費の増加や不祥事対応コストにより営業利益は前年同期比81.1%減の2億5,149万円と大幅に減少した。経常利益も前年同期比73.1%減、当期純利益は前年同期比30.9%減となった。試験機事業は大型案件の受注好調で営業利益が大幅増加した一方、エンジニアリング事業は元子会社社長の不祥事の影響もあり営業赤字となった。配当に関する記述は本文中に見当たらない。

2025-02-28 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

試験機・計測機器の製造販売と、ゆるみ止めナット・スプリングなどの締結部材の開発・販売を行う精密機器メーカー。

次回決算(目安)

2027-04-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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