伊藤忠商事株式会社(8001)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 卸売業

直近は売上が横ばい、純利益が増加。配当は11年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 11年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/38.8円
2013/38円
2014/39.2円
2015/39.2円
2016/310円
2017/311円
2018/314円
2019/316.6円
2020/317円
2021/317.6円
2022/322円
2023/328円
2024/332円
2025/340円
2026/342円

予想: 2027/3期 44円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2013/346,995億円2,588億円
2014/355,875億円2,453億円
2015/355,914億円3,006億円
2016/350,835億円2,404億円
2017/348,385億円3,522億円
2018/355,101億円4,003億円
2019/3116,005億円5,005億円
2020/3109,830億円5,013億円
2021/3103,626億円4,014億円
2022/3122,933億円8,203億円
2023/3139,456億円8,005億円
2024/3140,299億円8,018億円
2025/3147,242億円8,803億円
2026/3148,231億円9,003億円
2027/3 (会社予想)—9,500億円

予想は決算短信の会社発表値(2026-08-06時点)。

決算ハイライト(AI要約)

当連結会計年度はデサントの完全子会社化やタキロンシーアイの完全子会社化など事業規模を拡大した。世界経済は米国での個人消費底堅さを背景に緩やかな成長が続いたが、米国の関税政策や地政学リスクへの懸念が高まった。具体的な売上・利益の数値は本文の記載範囲では確認できなかった。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

繊維・機械・金属・食料・情報・金融など幅広い分野で国内外の取引や事業投資を展開する大手総合商社。ファミリーマートも傘下に持つ。

次回決算(目安)

2027-05-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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