株式会社青山財産ネットワークス(8929)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 不動産業

直近は売上が減少、純利益が増加。配当は9年連続で増配中。

連続増配

連続増配 9年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/129円
2016/1211.5円
2017/1215円
2018/1219.5円
2019/1225円
2020/1226.5円
2021/12
2022/1235円
2023/1241円
2024/1246円
2025/1253円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/12143億円5億円
2016/12144億円6億円
2017/12146億円8億円
2018/12172億円12億円
2019/12191億円17億円
2020/12191億円8億円
2021/12242億円15億円
2022/12360億円17億円
2023/12361億円21億円
2024/12456億円24億円
2025/12418億円28億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は417億85百万円(前期比8.4%減)と減収でしたが、利益面は改善し、営業利益は38億58百万円(同10.0%増)、当期純利益は27億50百万円(同13.2%増)となりました。財産コンサルティング部門は相続・事業承継案件の増加で45.8%増収、不動産取引部門は前期の在庫売却の反動で20.1%減収となりました。配当性向は50%に設定しており、配当金の支払いは11億49百万円とあります。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

個人資産家や企業オーナーを対象に、相続・事業承継・財産運用のコンサルティングを行うとともに、不動産小口化商品の組成・販売も手がける財産コンサルティング会社です。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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