阪急阪神ホールディングス株式会社(9042)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 陸運業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は3年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 3年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/325円
2013/325円
2014/330円
2015/330円
2016/335円
2017/335円
2018/340円
2019/340円
2020/350円
2021/350円
2022/350円
2023/350円
2024/355円
2025/360円
2026/3100円

予想: 2027/3期 100円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/36,497億円393億円
2013/36,824億円397億円
2014/36,792億円464億円
2015/36,859億円542億円
2016/37,468億円700億円
2017/37,368億円713億円
2018/37,603億円664億円
2019/37,914億円655億円
2020/37,627億円549億円
2021/35,689億円-367億円
2022/37,462億円214億円
2023/39,683億円470億円
2024/39,976億円678億円
2025/311,069億円674億円
2026/312,035億円785億円

決算ハイライト(AI要約)

鉄道や不動産、阪神タイガースなどを擁する阪急阪神グループの決算です。営業収益は前期比8.7%増の約1兆2,035億円、営業利益は14.7%増、純利益は16.5%増の約785億円で、いずれも過去最高となりました。不動産のマンション分譲や大阪・関西万博、タイガースのリーグ優勝が業績を押し上げました。

2026-05-15 決算短信より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

次回決算(目安)

2027-05-15 頃 過去の発表実績からの推定です。

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