神奈川中央交通株式会社(9081)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 陸運業

直近は売上が増加、純利益が減少。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/325円
2013/325円
2014/325円
2015/325円
2016/330円
2017/335円
2018/3—
2019/340円
2020/340円
2021/320円
2022/340円
2023/340円
2024/360円
2025/390円
2026/390円

予想: 2027/3期 90円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/31,092億円24億円
2013/31,109億円38億円
2014/31,102億円35億円
2015/31,086億円37億円
2016/31,115億円31億円
2017/31,155億円40億円
2018/31,138億円42億円
2019/31,148億円41億円
2020/31,127億円20億円
2021/3909億円-85億円
2022/3978億円18億円
2023/31,039億円16億円
2024/31,171億円33億円
2025/31,181億円51億円
2026/31,268億円36億円
2027/3 (会社予想)1,297億円37億円

予想は決算短信の会社発表値(2026-07-27時点)。

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は1,181億円(前期比0.9%増)とわずかに増収となったが、バス車載器代替に伴う償却費増加などにより営業利益は73億円(前期比1.7%減)、経常利益は77億円(ほぼ横ばい)とやや軟化。前期に計上した特別損失の反動減により親会社株主に帰属する当期純利益は50億円(55.8%増)と大幅に増加した。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

神奈川県を中心に乗合・貸切・タクシーなどのバス事業を主力に、不動産・自動車販売・流通事業も手がける総合交通サービスグループ。

次回決算(目安)

2027-05-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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