東海汽船株式会社(9173)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 海運業

直近は売上が減少、純利益が増加。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/1220円
2016/1220円
2017/1220円
2018/1220円
2019/1220円
2024/1210円
2025/1210円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/12113億円2億円
2016/12112億円4億円
2017/12114億円4億円
2018/12115億円1億円
2019/12111億円0億円
2020/1290億円-3億円
2021/12108億円-1億円
2022/12139億円2億円
2023/12132億円-6億円
2024/12146億円3億円
2025/12143億円4億円

決算ハイライト(AI要約)

当期売上高は143億円(前期146億円から減収)。一昨年の運賃改定効果が下支えした一方、ジェット船の減船・減便や東京湾納涼船の形式変更により乗船客数が64万6千人(前期74万1千人)と大幅減少した。営業利益は5.2億円(前期5.8億円)と減益。ただしジェットフォイル主機処分に伴う特別利益の計上により当期純利益は3.7億円(前期2.9億円)と増益となった。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

東京諸島(伊豆諸島・小笠原諸島等)と本土を結ぶ定期旅客・貨物航路を運営するほか、東京湾周遊・商事料飲・ホテル事業も手がける海運会社。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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