キムラユニティー株式会社(9368)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 倉庫・運輸関連

直近は売上が横ばい、純利益が増加。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/310円
2013/311円
2014/312.5円
2015/313.5円
2016/313.5円
2017/313.5円
2018/313.5円
2019/316円
2020/319円
2021/320円
2022/326円
2023/342円
2024/355円
2025/331.5円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/3382億円7億円
2013/3387億円9億円
2014/3408億円12億円
2015/3458億円10億円
2016/3480億円10億円
2017/3470億円10億円
2018/3489億円8億円
2019/3528億円15億円
2020/3543億円17億円
2021/3518億円16億円
2022/3571億円22億円
2023/3591億円25億円
2024/3615億円32億円
2025/3611億円33億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は前期比0.6%減の611億2千9百万円と微減でしたが、国内事業での収益改善が進み営業利益は前期比12.0%増の46億3百万円、当期純利益は前期比4.1%増の33億円と増益を確保しました。1株あたり配当金は前期比4円増配の31.5円となりました(株式分割後換算)。記念配当・特別配当の記載はありません。

2025-03-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

自動車メーカー向けの包装・物流サービスを主軸に、車両リース・IT・人材派遣など多角的なサービスを展開するキムラユニティーグループ。

次回決算(目安)

2027-05-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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