株式会社文溪堂(9471)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 情報・通信業

直近は売上が減少、純利益が減少。配当は減配あり。

連続増配

減配あり

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/315.15円
2013/316.5円
2014/319.15円
2015/322.3円
2016/324.6円
2017/323.95円
2018/330.45円
2019/334円
2020/331.5円
2021/342.05円
2022/356.2円
2023/351.6円
2024/347.5円
2025/346.7円
2026/339.25円

予想: 2027/3期 40.8円 (会社予想)

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/3109億円3億円
2013/3109億円3億円
2014/3112億円4億円
2015/3113億円4億円
2016/3114億円4億円
2017/3117億円4億円
2018/3117億円5億円
2019/3120億円6億円
2020/3124億円6億円
2021/3130億円2億円
2022/3132億円8億円
2023/3128億円7億円
2024/3129億円7億円
2025/3125億円6億円
2026/3121億円6億円

決算ハイライト(AI要約)

教材出版の会社です。当期は売上高が約121億円で前年比2.6%減、営業利益は9.0%減、純利益は8.2%減と減収減益でした。少子化や教材費抑制、競合激化で出版・教具とも売上が減ったことが主因です。配当の記載はありません。

2026-05-11 決算短信より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

次回決算(目安)

2027-05-11 頃 過去の発表実績からの推定です。

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