東宝株式会社(9602)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 情報・通信業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は1年連続で増配中。

連続増配

増配傾向 1年

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/220円
2013/225円
2014/220円
2015/225円
2016/230円
2017/245円
2018/245円
2019/245円
2020/255円
2021/235円
2022/245円
2023/260円
2024/285円
2025/285円
2026/2110円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/21,814億円99億円
2013/22,023億円167億円
2014/21,976億円177億円
2015/22,069億円225億円
2016/22,294億円258億円
2017/22,335億円333億円
2018/22,427億円336億円
2019/22,463億円302億円
2020/22,628億円366億円
2021/21,919億円147億円
2022/22,284億円296億円
2023/22,443億円334億円
2024/22,833億円453億円
2025/23,132億円434億円
2026/23,607億円518億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の営業収入は約3,607億円(前年度比15.2%増)と大幅増収となり、営業利益は約679億円(同5.0%増)、親会社帰属の当期純利益は約518億円(同19.4%増)と増収増益を達成した。映画事業では「劇場版『鬼滅の刃』無限城編」「国宝」などの大ヒット作が興行を牽引し、映画営業・映画興行ともに顕著な増収増益となった。配当に関する記念配当・特別配当の明記は確認できなかった。

2026-02-28 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

「鬼滅の刃」「ゴジラ」などを擁する映画の配給・興行(TOHOシネマズ)からIP・アニメ、演劇、不動産まで幅広く展開する総合エンターテインメント会社。

次回決算(目安)

2027-04-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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