株式会社建設技術研究所(9621)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が減少。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2015/1210円
2016/1210円
2017/1211円
2018/1212.5円
2019/1217.5円
2020/1222.5円
2021/1230円
2022/1250円
2023/1275円
2024/1275円
2025/1275円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/12402億円16億円
2016/12420億円14億円
2017/12493億円16億円
2018/12584億円19億円
2019/12626億円28億円
2020/12652億円37億円
2021/12744億円45億円
2022/12835億円59億円
2023/12931億円75億円
2024/12977億円67億円
2025/121,010億円60億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は前期比3.4%増の1,010億円と増収でしたが、国内コンサルの一部子会社が計画未達だったことや海外での稼働率低下が響き、経常利益は前期比1.9%減の93億円、純利益は前期比11.8%減の59億円と減益となりました。受注高は前期比16.2%増と好調で、今後の売上は底堅い見通しです。配当については本文中に明示された情報はありません。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

河川・道路・環境などの公共事業を対象に、企画・調査・設計・施工管理まで一貫して行う国内外の建設コンサルタント会社。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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