株式会社歌舞伎座(9661)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が増加。配当は横ばい。

連続増配

横ばい

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当
2012/25円
2013/25円
2014/25円
2015/25円
2016/25円
2017/25円
2018/25円
2019/25円
2020/25円
2021/25円
2022/25円
2023/25円
2024/25円
2025/25円

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/28億円-2億円
2013/28億円-2億円
2014/254億円5億円
2015/245億円3億円
2016/242億円2億円
2017/241億円3億円
2018/240億円4億円
2019/239億円3億円
2020/237億円2億円
2021/221億円-3億円
2022/225億円-2億円
2023/227億円-1億円
2024/231億円3億円
2025/231億円3億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は前期比1.8%増の31億円でした。食堂・飲食事業は黒字転換し、売店事業は訪日客増加もあり前期比7.1%増収で利益が約2倍に拡大しました。一方、不動産賃貸事業ではコロナ禍で先送りしていた劇場設備の保全工事を実施したため営業利益が前期比17.1%減となりました。全体の純利益は前期比7.3%増の2億7,000万円でした。

2025-02-28 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

歌舞伎座の劇場・附帯施設の不動産賃貸と、劇場内の食堂・飲食・売店事業を展開する松竹グループ傘下の会社。

次回決算(目安)

2027-04-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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