株式会社アゴーラホスピタリティーグループ(9704)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: サービス業

直近は売上が増加、純利益が増加。

連続増配

判定不可

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2015/1280億円-2億円
2016/1280億円5億円
2017/1276億円2億円
2018/1268億円-4億円
2019/1270億円-2億円
2020/1233億円-12億円
2021/1234億円-17億円
2022/1250億円-13億円
2023/1273億円-1億円
2024/1284億円1億円
2025/1299億円13億円

決算ハイライト(AI要約)

2025年12月期の連結売上高は9,908百万円(前期比18.3%増)となりました。インバウンド需要の拡大と大阪・関西万博効果が大阪エリアのホテルの稼働率・客室単価を押し上げ、営業利益1,055百万円(同110.3%増)、経常利益869百万円(同250.3%増)と大幅増益でした。加えてアゴーラプレイス大阪難波の債務免除益を特別利益に計上したことで、当期純利益は1,274百万円と前期比大幅増となりました。記念配当等の特別な配当に関する記載はありませんでした。

2025-12-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

大阪・東京等で複数ホテルを経営・運営するほか、オーストラリアの不動産開発やマレーシアの霊園事業など海外投資事業も手がける宿泊・投資グループです。

次回決算(目安)

2027-02-12 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

グラフ・全指標をアプリで見る →