株式会社文教堂グループホールディングス(9978)の配当推移・連続増配年数・業績

業種: 小売業

直近は売上が減少、純利益が減少。

連続増配

判定不可

株式分割は調整して判定。収録は最大14年(実際はより長い場合があります)。

1株配当の推移(分割調整後)

決算期1株配当

業績(売上高・純利益)

決算期売上高純利益
2012/8361億円0億円
2013/8346億円-3億円
2014/8333億円-8億円
2015/8333億円-6億円
2016/8322億円-3億円
2017/8300億円0億円
2018/8274億円-6億円
2019/8244億円-40億円
2020/8213億円3億円
2021/8188億円4億円
2022/8165億円1億円
2023/8155億円1億円
2024/8149億円0億円
2025/8145億円-2億円

決算ハイライト(AI要約)

当期の売上高は144億56百万円(前期比3.1%減)と減収となり、店舗コスト増が響いて営業損失は88百万円(前期は31百万円の利益)、経常損失は83百万円(前期は57百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は154百万円(前期は42百万円の利益)と赤字転落した。不採算店舗の閉店や来店客減少が主因で、文具・雑貨部門は36ヶ月連続既存店前年超えと唯一の明るい材料だった。配当については開示情報から確認できない。

2025-08-31 有価証券報告書より。AIによる要約です。正確性を保証しません。

会社概要

「文教堂」ブランドで書籍・雑誌・文具を扱う書店チェーンと教育プラットフォーム事業を展開するホールディングス。

次回決算(目安)

2026-10-13 頃(±数日) 過去の発表実績からの推定です。

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